儲かる人と儲からない人こんにちは
高宮です。

自分もこういう仕事をしていると
いろんな人に会います。

「儲かりたい。」
「資金繰りに困りたくない。」
と言いつつ、何もしない人。
危機感がまったくなく、いい加減な人。

いろんな人がいます。

もうかる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

儲かる人と儲からない人

そこで、今日は、
「儲かる人と儲からない人」
この違いについて考えてみたいと思います。

では、質問です。
「〇〇した方がよくないですか?」
こう言われたら、
あなたはどんなふうに考えますか?

ちょっと考えてみて下さいね。

この答えで、大体分かります。

後ろ向きな人
前向きな人

この2つに分けられます。

「これはうちでは無理」
「忙しいから無理」
「自分にはできない」
「うちの業種にはあわない」
「うちの社員にはできっこない」
「でも・・・」

等々

出来ないのオンパレードです。

かたや、
「それいいね。ちょっとやってみよう!」
「やってみないと分からないから、とりあえずやってみよう!」
「具体的に、どうしたらいいかちょっと考えてみる」

どちらが、儲かりますかね?

答えは明らか、後者です。

 

儲かる人になりたいですよね

「儲かる人と儲からない人」

儲かる人は、
人の意見をまずは受け入れる。
そして、自分自身で考えてみる。

儲からない人は、
とりあえず、否定から入る。
全然違います。

何事も、やってみないと分からないはずです。
でも、同じことをやろうとし続ける。
であれば、結果は出ないですよね。

おそらく、今
この文章を読んでいるあなたは、
儲かる人の部類なんじゃないかなと思います。

「難しいけれど、まずできることから始めてみよう。」
「どうしたらできるだろう。」
こんな方だと思います。

自分自身にする質問からして違うのです。
こんな方と付き合えれば、
自分にもいい影響がありますね。

さて、さらに成長するため
あなたは、明日は何をしますか?
ダン・ケネディの本は好きでよく読んでいます。
考え方を知っているだけでも、仕事をやっている方にはプラスになります。
 億万長者のお金を生み出す26の行動原則(ダン・ケネディ)

 

 

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